略奪愛 悪い

略奪愛って本当に悪いことなの?

 

 

『略奪愛は悪いことでも何でもない』

 

 

あなたは彼氏持ちの女性を狙うことに対して、
「俺の選択は本当に合っているのかな?」と、
今まさに、悩み苦しんでいるかもしれません。

 

 

ですが、あなたは何も間違ってはいませんし、
むしろ、“真っ当で正しい選択”です。

 

 

なぜなら、略奪愛をいうのは“男女”が関われば、
自然と生まれてくるものであるため。
別におかしなことは、何一つありません。

 

 

現に、あなたが狙っている女性に“魅力”があるからこそ、
今の彼氏がいるわけですから…

 

 

その魅力に彼氏以外の男性が惚れても、
何ら不思議なことではない。

 

 

それに、ズバリと言ってしまえば、
世の中は略奪愛が“日常茶飯事”なのです。

 

 

たとえば、あなたもこんなシーンを見たことがありませんか?

 

 

「ごめんね。私、好きな人ができたの…」

 

 

こういって女性の方から
別れを切り出されてしまうケース。

 

 

実をいうと、これは“典型的な略奪愛”です。

 

 

まあ、綺麗な考え方からいくと、
彼氏がいるなら他の男とは関わらないのが普通ですよね?(笑)

 

 

しかし、女性という生き物は彼氏がいたとしても、
それを上回る男を“無意識のうちに”探してしまう生き物。

 

 

これは別に女性が悪いのではなく、
女性の“本能的なもの”が関係しています。

 

 

たとえば、まだ人類がマンモスを狩って暮らしていた頃…

 

 

「男=敵を狩る」
「女=家を守る」

 

 

体力も腕力もある男性は、外に出て獲物を狩り、
逆に、力が弱い女性は家を守る役割でした。

 

 

当時は、“弱肉強食”の時代そのもので
人間も動物から狙われることが少なくありません。

 

 

つまり、肉食系の動物からすれば、
男性のように体力も腕力もない女性は“絶好の獲物”

 

 

そこで女性は自らを守ってくれる男性、
それもできるだけ強い男性を選ぶ必要があったわけです。
でないと、すぐに死んでしまいますからね(笑)

 

 

加えて、よりよい遺伝子を残したいという願望からも、
より強い男、よりたくましくて頼りになる男を選んだと。

 

 

こういった女性の“本能的な性質”は、今も同じ。

 

 

つまり、たとえ彼氏がいたとしても、
それを上回る魅力的な男性を
“無意識のうちに”探してしまうわけです。

 

 

だからこそ、「ごめんね。好きな人ができたの…」という台詞が
毎日のようにあちこちで飛び交っているんですね。

 

 

逆に、男性はより多くの子孫を残したいという本能から
“女性に惹かれやすい”という特徴を持っています。
(男性に一目惚れが多いのもこれが原因)

 

 

しかも、できるだけよりよい女性と交わり、
優秀な子孫を残したいと思っていますから、
“魅力的な女性”に人気が集まるのも必然。

 

 

あなたが彼氏がいる女性に惚れてしまったことは、
全く恥ずかしいことでもおかしいことでもなく、
“男”としてごくごく当たり前のことです。

 

 

それにズバリ言ってしまえば、
誰だって魅力的な女性がいいに決まっています。

 

 

わざわざ、レベルの低い女性を好んで
自分の彼女にしたいという人は稀ですからね(笑)

 

 

『あなたの女性を見る目は、正しい』

 

 

女性が魅力であるからこそ彼氏がいるわけで、
つまり、「彼氏持ち=魅力的な女性」です。

 

 

そして、その女性を選んだあなたは、
良い女性を見分ける目を持っているということ。
これは、“素晴らしい”の一言に尽きますね。

 

 

世の中には、酒とパチンコに入りびたり、
本当にどうしようもない“腐った女性”を選ぶ人もいますから。
(冗談でも何でもなく、リアルな話です)

 

 

しかし、このように彼氏持ちを狙うことは悪くないと、
ここであれこれ言ってしまうと…

 

 

「お前は悪魔そのものか!」
「彼女が悲しむ姿を見たいのか!」
「もっと思いやりの心を持て!」

 

 

といった感じで私を批判する輩が出てきます。
それでも、私は一向に構いません。

 

 

そんなちっぽけな痛みよりも、

 

 

「略奪愛はダメ!」というウソを信じ込み、
好きな女性を諦めてしまう仲間を見るほうが100倍痛い。

 

 

ここで、ハッキリと言っておきますが、
今の彼氏よりも彼女を“幸せ”にしてあげれば、
彼女の悲しむ顔など見なくて済みます。

 

 

つまり、彼女にとっては“現在の方が不幸せ”というわけです。

 

 

100人いれば100人全員が、
「今よりも幸せにしてくれる男と付き合った方がいい」と、速攻で答えます。

 

 

略奪愛は、悪いことではありません。

 

 

そこには、“一人の女性を今よりも幸せにしてあげられる”という
立派な正義が掲げられているものでさえあるのです。

 

 

当サイトに訪れる読者の方々は、
「彼氏よりも俺の方が幸せにできる!」という
強くて男らしい志を持っている方ばかり。

 

 

彼氏持ち女性との恋の“本質”を見抜けず、
「略奪愛は悪だ!」と、ほざくような輩に耳を貸さないとは思いますが、
念のため、ここでもお伝えすることにしました。

 

 

もし、ここでそういった連中のことを信じてしまうと、
「別れるまで待つ」という選択をするしかなくなります。

 

 

ですが、ここで真実を告白すると…

 

 

『略奪愛の環境下では、果報は寝て待ては通用しない』

 

 

もし、別れるまで待つと言って待ったところで、
今の彼氏との絆が深くなってしまうか、
他の男に乗り換えられてしまうだけです。

 

 

実際、私の友人にも
これにガッツリ当てはまる人がいましたが、
“ものの見事に”他の男にとられましたね。

 

 

彼氏と別れた瞬間、アプローチを開始した友人でしたが、
一度もデートすらできないまま終了。

 

 

まあ、次の彼氏の座をゲットできるのは、
「今の彼氏を除いた、最も親密度の深い男性」ですから、
正直、“勝負をかける前から”白黒はついていたわけです。

 

 

かたや、彼氏と付き合っているときからアプローチしている男性
かたや、彼氏と別れてから初めてアプローチを開始する男性

 

 

どちらが選ばれるかなんて、誰がどうみても明らかです。
私の友人は、ここに気付いていなかったんですね。

 

 

その結果、AV女優の演技に興奮しては、
チ○コを固くしてオ○ニーをする日々を送るように…(苦笑)

 

 

恋人たちがこぞって参加するクリスマスやバレンタイン、
花火大会といったイベントのときも、
せっせと自らの性欲を発散するという惨めさ。

 

 

「同情」すらも飛び越えて、
「憐れ(あわれ)」としか言いようがありません。

 

 

これは私たちが望んでいる未来ではないですよね?

 

 

私たちが心から求めているのは…

 

 

友達の関係から抜け出す事ができ、

「あたし…友達だけじゃもう嫌…///」と、
惚れた女性の口から直接に告白される。

 

大好きな彼女とディズニーランドに行って、

お揃いのペアルックの被り物をしながら
手をギュッと繋ぎながら夢の国を漫喫。

 

自分の腕の中にすっぽりと収まる小動物のような

彼女から香るシャンプーのいい匂いに癒され、
透明感たっぷりで柔らかい質感の彼女と抱き合う。

 

想いを寄せる女性とメールのやり取りができて、

「もう…返信遅いよ…///」と言われるくらい
返信を心待ちにしていた彼女を一人占めできる。

 

夜、もうそろそろ寝ようかと思っていたところに

“ピリリッ”と電話の着信音が鳴り、出ると、
「ただ、声が聴きたかっただけ♪」という可愛い返事。

 

彼女と一緒に2人きりでデートができ、

「今日は楽しかったね!また行こうね♪」
という約束を照れながらも“指切りげんまん”

 

頭をポンポンしてあげると満足そうに

「エヘヘ♪」と言いながら満面の笑みを浮かべ、
まるで、猫のようにスリスリじゃれてくる彼女を独占。

 

彼女の真っ白でしっとりとした女性らしい肌に触れ、

「あ、あんまり見ないで…///」と恥じらいながらも
あなたを求めてくる愛らしい彼女と大人の関係に…

 

こういった“キラキラと輝いた充実した人生”のはずで、
決して、それとは逆の辛い人生ではないはずです。

 

 

まとめると…

 

 

『彼氏持ち女性がターゲットであっても
堂々とアプローチしていくべきで、
「待つ」という選択肢はオススメできない』

 

 

是非、参考にしていただいて、
今後に活かしてもらえればと思います^^


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